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   <title>婚活ブログ＆NEWS</title>
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   <subtitle>気になる婚活・話題の結婚情報をブログサイトで配信中です。</subtitle>
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   <title>Facebookを使った恋愛・結婚マッチングサービスが人気！</title>
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   <published>2012-05-16T02:45:44Z</published>
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   <summary> クリックで、Omiaiのページへ もともと社交に必要な機能が集約されてネットに...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="12051401_omiai.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/img/12051401_omiai.jpg" width="190" height="92" />

<a href="https://www.facebook.com/omiai.jp" target="_blank">クリックで、Omiaiのページへ</a>

もともと社交に必要な機能が集約されてネットに登場したSNSサービス。そのなかでも世界的に飛び抜けた存在感を放っているのが生みの親マーク・ザッカーバーグをモデルにした映画も制作されたFacebookです。

人との交流を目的としたサービスの中で、婚活サービスが展開されるのは、当然のことかもしれませんが、日本で初めてのFacebookをベースにしたサービスOmiaiが春から始まっています。

このサービス、かなり人気となっていて、開始1ヶ月半ですでに会員数は1万人超え、マッチング件数も1万組を超えて、日に数百という数で会員数を増やしているそうです。

会員の平均年齢は30歳を少し超える程度で女性は28歳程度だそうです。国籍の関係ないSNSサービスだけあって、登録会員は日本人だけに限らず世界34カ国から集まっており、探せば言語も様々。国際結婚を目指している方も、便利に利用できそうですね。

出会いは簡単で、Facebookおなじみの「いいね！」ボタンを気に入った相手に向かってお互いに押すだけ。実名使用を推奨しているFacebookだけに、実際に出会うというリスクを冒す前に、相手のことをある程度しっておけるのも嬉しいところです。

Facebookユーザーの方は、利用を検討してみては？]]>
      
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   <title>ファーギーが明かした夫婦円満の秘訣とは… </title>
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   <published>2012-05-08T03:28:42Z</published>
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      <![CDATA[<img alt="12050700_hands-heart.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/img/12050700_hands-heart.jpg" width="200" height="300" />

芸能界はただでさえ色恋の話題が多い業界ですが、ハリウッドとなれば日本の想像をはるかにしのぐ恋愛話が展開されているものです。

くっついたり、離れたり、動きが激しい中で、長く関係を維持しているセレブももちろんいます。そんな彼らが見出した秘訣を、婚活にも活かしてみましょう。

たとえば、子役出身で、人気音楽グループ、ブラック・アイド・ピーズの紅一点として、またソロ歌手として活動もしているファーギー。紆余曲折ある中で、すでに音楽業界で盤石といえる地位を確立している彼女は、5年間交際したジョシュ・デュアメルと2009年に入籍しています。

人気音楽番組MTVニュースに出演した彼女は、今でも二人の仲がラブラブであることをインタビューで明かしました。

「お互いに好きあっていて、一緒にお出かけするのも好き。とっても楽しんでる。キッチンで料理を作りながら、バカみたいな歌を歌ってね。私たちはちょうど良い距離も保ってる。素敵な時間を過ごしているわ。価値のある時間を作ることが良いんだと思うの。」

一緒にいる時間を大事にすること。そのために、距離も大事にすること。この2人の人間の距離を知ることが、関係発展のカギとなりそうですね。]]>
      
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   <title>いい関係を維持するコツ</title>
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   <published>2012-04-25T03:25:04Z</published>
   <updated>2012-04-25T06:12:21Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img alt="12040901Couple.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/img/12040901Couple.jpg" width="218" height="300" />

よく結婚に至った理由に、自然体でいられるからという言葉があったりします。特に気を遣わなくてもいい関係を維持できるカップルは理想ですよね。

でも、実際は気遣いなしにいい関係などありえません。理想的に思えるカップルほど、普段何気ない気遣いをしているものです。でもあれこれ気を回しすぎるとかえってギクシャクしてしまうのが人間関係というもの。

一番大事なのは、自分の沸点と相手の沸点を知ることのようです。以下にポイントを書き出してみました。

●相手がどういうことにストレスを感じるのか見極める
相手がストレスを感じるパターンを見いだして、理解を示しましょう。そういう状況になったら、大人になって相手がなにか言ったり、しでかしたりしても多めにみるようにしましょう。

大事なのは相手のイライラに釣られないことです！

●気遣いしても相手にアピールしない
気を回して何かしても、黙っているのが花です。相手にそれをアピールしてしまうと、相手が余計に疲弊して、関係がギクシャクしてしまいます。気を回すときは、相手に理解を求めるのではなく、気が利く自分に酔う程度に抑える覚悟でいましょう。

●ストレスを相殺する手段を用意する
ストレスが溜まっても、その人なりの息抜きというものがあります。また場合によっては本人以外の協力でストレスの原因そのものを取り除くことが可能なこともあります。

そういう手段を普段から用意しておけるようにしましょう。

●自分が相手に許せる範囲をあらかじめ考えておく
嵐の櫻井君がグループの仲の良さの秘訣にこんなことを答えていました。仕事仲間でもあり友達でもあるグループの面々について、関係が親しくなっていくほど、なぁなぁで済んでしまうこともあります。そんなとき、関係をどうやって良好な状態で維持していくか。

櫻井君は、相手に許せるボーダーをしっかり事前に考えて設定しておくことだと答えています。そのせめぎ合いは遠慮と我慢ですね。ためない程度にはき出す、飲み込める言葉は飲み込む。事前にボーダーを考えて設定することで、突発的な感情の爆発も防ぐことができます。

●きっかけは自分から
相手がイライラしているなと感じたら、相手の言動で様子をうかがうのはやめて、自分から気分転換に誘ったりしてみましょう。常に積極的でいることで、関係も前向きに変化します。

●支え合うこと
相手が尽くしてくれる、自分が尽くす、ではなく、お互いに助けあえる関係ができているか考え直しましょう。自分が何かをすれば、答えてくれる相手なのか、もう一度考えた方がいいかもしれませんね。]]>
      
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   <title>インドの少女が集団結婚 - 売春を避けるため</title>
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   <published>2012-04-08T03:23:11Z</published>
   <updated>2012-04-08T09:12:35Z</updated>
   
   <summary>国内でも、地方へ行くと、いまでも結婚がその地域の古いしきたりに則って行われている...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="12032602india.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/img/12032602india.jpg" width="300" height="225" align="right" hspace="10px" />国内でも、地方へ行くと、いまでも結婚がその地域の古いしきたりに則って行われていることがあります。その際、どちらかといえば、個人の願望が無視されていることも少なくありません。

こういった習慣というのは、世界的に見ても年々少なくなる傾向があるようです。やはり生活が向上するにつれ、個人を尊重する姿勢というものができてくるからなのでしょう。

最近の日本でも、なかなか耳にできない話題がインドで起こっています。グジャラート州のバディアという村は、女性が性労働に勤め、男性がその斡旋をすることで存続してきた有名な地方だそうです。

売春業は世界最古の職業だと言われていますが、実際には誇りとは言い難い、本人も望まざる仕事となっていることが大半です。性を売ることには陰がつきまといます。人間性、精神的な健康という点でも、決して優れているとは言い難いものでしょう。

この選択の余地のない望まざる職を避けるために、バディアの村の少女たちが、集団結婚に乗り出しました。彼女の母親たちも、売春業に就いてきた女性たち。このままでは、彼女たちも同じ道を辿ることになりますが、結婚か婚約をした女性は売春を強要されなくなるという習慣を利用して、仕事を始める前から結婚することにしたのです。

実際には、このバディアの村の女性と結婚したがる男性は今までいませんでしたが、社会的に取り残された小村などの支援活動を行う非営利団体「VSSM」が集団結婚式の企画の支援をしたそうです。

ただし、式の当日、3件の婚約についてはやはり相手の少年たちが姿を現さなかったために中止になったんだとか。

まだまだ長い道のりが残るバディアの少女たちの戦いですが、彼女たちが幸せな結婚にたどり着き、望まない職に就かずに済むことを祈るばかりです。]]>
      
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   <title>黒柳徹子が結婚に意欲を見せるゼクシィ新CM</title>
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   <published>2012-03-25T16:12:04Z</published>
   <updated>2012-03-25T16:13:12Z</updated>
   
   <summary> 日本のテレビ史そのものとも言えるほど常に前線で活躍してきた女性、黒柳徹子さん。...</summary>
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      <![CDATA[<center><iframe width="400" height="233" src="http://www.youtube.com/embed/n-EkTEvHY_8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center>

日本のテレビ史そのものとも言えるほど常に前線で活躍してきた女性、黒柳徹子さん。看板番組「徹子の部屋」には国内の芸能人だけでなく、レディガガまでも登場するほど。

女優として、司会者として、クイズの名パネリストとして、さらには芸人殺しの徹子とよばれるほどお笑いでも一目置かれる存在になり、芸能界だけでなく、ユニセフ親善大使として、世界的に活躍する平和運動家としても知られています。さらには著書「窓ぎわのトットちゃん」が世界各地で翻訳されるベストセラーとなっており、エッセイストとしても活躍。

そんな彼女も78歳。見た目の奇抜さもあってか、あまり年月の流れを感じさせない人ですが、なんでもこなしていそうな黒柳さんにないものがひとつ…。それは結婚経験。

黒柳さん、実はまだ未婚者なのです。言われてみれば確かに！

その黒柳さんが出演することで話題となっているのが、ゼクシィのCM。ゼクシィと言えば、福山雅治さんが歌う「家族になろうよ」をバックに、内田裕也と樹木希林が夫婦で出演したCMが、事件も相まって話題となりました。

今度はあえて、未婚者をCMに起用するという斬新なアプローチ。

黒柳さんはこのCMに、自らオーダーしたという特注の白いドレスを身に纏って出演。アンティークのドレスは、レースが美しい田川啓二さんデザインのものだそうです。

今回のCMでは「私、結婚してもいいかなって思ったことは2～3回あるわよ」と、これからの結婚に意欲を見せる構成。今後は相性が良いキャストを迎えて新バージョンに発展していくそうです。楽しみですね！]]>
      
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   <title>赤い服を着ていると、男性からモテる…かも？</title>
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   <published>2012-03-04T15:55:47Z</published>
   <updated>2012-03-04T16:01:20Z</updated>
   
   <summary>赤というと、情熱的という印象がありますよね。代表的な暖色ですし、血を連想する色で...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="red.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/red.jpg" width="200" height="151" hspace="10px" align="right"/>赤というと、情熱的という印象がありますよね。代表的な暖色ですし、血を連想する色でもあります。闘牛士とか、運気を呼ぶとか、なにかと強い印象を残す色です。

一方で、女性のファッションではアイコン的な意味合いもあります。例えば真っ赤なリップや赤い靴。赤を着る女性は強気で性的な印象を強く残します。

それもそのはず、自然界においても、発情し、子供を残せることをオスに知らせるメスのサインとして赤が多く用いられています。結果的に男性も、赤を着る女性に本能的に敏感になるのです。

アメリカのロチェスター大学では、この赤色と性的アプローチについての研究が行われました。実験に集められた男性たちは、赤とこの研究の関連性について知らされていません。

男性は次々にいろいろな服を着た女性を見せられ、どれくらいその女性たちが性行為に乗り気であると思うか、10点満点で採点するよう、指示を受けました。結果、赤を着た女性の点数が、平均的に1.5点も高くなる結果が出ました。

男性は赤を身に纏う女性を見ると、本能的に"ヤレる！"と感じるようにできているようです。"出会いがない"と感じている女性は、ちょっと情熱的に赤をファッションに取り入れてみるといいかもしれませんね。]]>
      
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   <title>老化する卵子</title>
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   <published>2012-02-19T17:49:16Z</published>
   <updated>2012-02-19T17:52:59Z</updated>
   
   <summary>今週、NHKの情報番組を発端に、ネットで騒然となった話題「卵子が&quot;老化&quot;する」と...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="pregnancy.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/pregnancy.jpg" width="150" height="224" align="right" hspace="10px" />今週、NHKの情報番組を発端に、ネットで騒然となった話題「卵子が"老化"する」という事実。みなさんも驚いたでしょうか？今更と感じたでしょうか？

年齢を重ねるほどに妊娠しにくいという事実は、特に高齢のアラフォー世代にとっての婚活にさらに不利になります。

人の卵子は35歳頃を境に妊娠しにくくなってしまうそうです。卵子自体が母胎の老化を受けて変質、つまり老化するからだそうです。

しかし、確かに言われてみれば、これまででも高齢出産に対する認識は共通のものだったと思います。ダウン症候群など先天的な障害を持つ子供が生まれるリスクが母胎の年齢により増加するというのは、以前から医学的にも認められていたことですし、それに子供が欲しいからという理由で婚活がうまく行かなかったというアラフォー世代の経験談も最近の話ではありません。

女性であっても、男性であっても、高齢になるほど出産が厳しくなるというのは、承知の事実だったはず。

それでもショックを隠せない女性がいるのは、卵子という女性であるアイデンティティの根源とも言える存在が、間違いなく老化しているという事実を受け入れることに抵抗があるからではないでしょうか？

自分が年年老化しているとわかっていても、改めて閉経を迎えると、さらに突き放されたような、女であることを否定されたような気持ちになってしまう…そんな切なさに似ています。

最近は40代でも20代に決して負けない美しさを誇る魔女のように美しい女性がたくさんいます。見た目はどれだけ維持できても、女としての中身は維持できない。そんな事実を突きつけられたからかもしれません。

子供が欲しいなら、もっと早くに婚活を始めるべきだったという一方で、わかっていても、仕事と家庭、どうやって両立すべきかわからないと答える女性もたくさんいます。この老化する卵子は、女性のデリケートな感情だけでなく、組織が意識して取り組まなければならない少子化という一面も抱えています。

これを機に、真剣に議論すべき問題がたくさん内用されているように感じます。
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   <title>「私って婚活依存症？」と感じたら</title>
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   <published>2012-02-12T17:53:09Z</published>
   <updated>2012-02-12T17:55:52Z</updated>
   
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      <![CDATA[婚活を始めたら、かならずしもすぐによい相手が見つかって結婚できるとは限りません。むしろ意図せず高い理想を引きずったまま、結婚に踏みきれず、何年も婚活しっぱなしという人もいます。

もし自分に心当たりがあったら、スマートフォンからでも読める電子書籍をオススメします。"私って婚活依存症？働く30代女性「彼女の事情」"とタイトルが付いたこの書籍は、朝日新聞の生活面で連載されていた人気シリーズをまとめたものです。

タイトル通り、婚活依存症疑惑の女性の話から始まり、海外で頑張る女性、夫が主夫のケースなど、さまざまな婚活問題を取り上げており、読み応えは十分です。婚活に疲れたときに、どこかインスピレーションを持ち込んでくれることでしょう。

婚活依存症は、いつまでも結婚できないエミナという女性が主人公です。大学の友達は全員結婚してしまった。自分だけが取り残されたような気分になってしまう。私大を出て、きちんと就職しているけれど、決してキャリアまっしぐらでやっていけるほどでもない。

私の人生はこんなものじゃないはず、という思いが、普通の人と結婚したいという衝動を強く突き動かします。野暮ったくなく、それなりにセンスがあって、面白くて、オレ様気取りじゃなくて…。しかし、友達からは「その理想が高い」と指摘されてしまう。

きっと似たような経験をした方、多いのではないでしょうか。自分を客観的に見つめる機会に。


<center><a href="http://astand.asahi.com/webshinsho/asahi/asahishimbun/product/2012020300007.html?iref=chumoku" target="_blank"><img alt="astand.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/astand.jpg" width="400" height="345" /><br>クリックで書籍の購入ページへ</a></center>]]>
      
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   <title>一緒に住み始めてカップルがよくぶつかるところ。</title>
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   <published>2012-01-29T14:48:52Z</published>
   <updated>2012-01-29T14:50:54Z</updated>
   
   <summary>リクルートが既婚者に対して結婚をテーマに実施したアンケートの結果を発表しています...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="coupleshadow.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/coupleshadow.jpg" width="150" height="200" align="right" hspace="10px" />リクルートが既婚者に対して結婚をテーマに実施したアンケートの結果を発表しています。夫婦の実情に迫った内容は、現在絶賛婚活中の方にも役に立つのではないでしょうか…？

本アンケートは20～34歳の男女（既婚者）580人に対して実施されたアンケートで、リクルートが先週発売したゼクシィ3月号のコンテンツの一部だったようです。

まずパートナーと一緒に住み始めて、生活習慣の違いでぶつかったことがあるかという問いに対して、Yesと答えたのは全体のおよそ7割。やはり他人が一緒に住む以上、越えなくてはならない壁があるようですね。

その後に、具体的に何が問題の種だったのかという問いが続きます。例えば、睡眠時間を削ってまでゲームをしている相手が許せるか、許せないか。これは許せないが少し多いものの、全体にばらけました。ただし、女性の方が男性よりも相手にきついようです。

続いて、1枚1万円もするTシャツを買うことについて。こちらはゲーム以上に男女とも許せないが目立ち、おおよそ7割が許せないと答えていました。やはり2人のお金は堅実に使うべきと言う暗黙の了解があるようですね。一方で、ファッションにこだわり続けるのは良いことと言う寛容な意見も見られました。

食生活ではおかずに肉が入っているべきか、ご飯は毎日炊くべきか…など、ありがちな問題が顔を並べます。基本的に男性にこだわりが強く、女性が「それくらい妥協して協力してくれ」ということが多いようです。これは男女の家事に関わる頻度なども関係しているように感じます。男性は女性より育った実家の味にこだわる人が多いですよね。

日常生活のちょっとしたポイントでは、お風呂から出た後裸でうろつくのはありか、歯磨きをしないまま寝るのはありか…など、個人の生活が微妙に表れる問いが並びます。気になる結果はというと、裸で多少うろつくのは気になるものの、実害があまりないので許せるという声が7割ほどで目立ちました。

一方、歯磨きをしないのは医療費の出費など、健康につながることなので、疲れているのはわかるけどちゃんとして欲しいという声が目立ちました。男性より女性が許せないようで、男性4割に対して女性6割が歯磨き忘れは許せないとのこと。

このほか、ほかの異性と二人きりででかけるのはアリなのかというドキッとする問いもあったり、珍しい回答例もまとめられているようなので、気になる方は是非書店でゼクシィを購入しましょう。]]>
      
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   <title>これで浮気のアリバイはバッチリ？</title>
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   <published>2012-01-22T11:28:14Z</published>
   <updated>2012-01-22T11:31:26Z</updated>
   
   <summary>浮気は男女の関係には御法度ですが、実際には切っても切り離せない存在かもしれません...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="perfume.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/perfume.jpg" width="150" height="118" align="right" hspace="10px" />浮気は男女の関係には御法度ですが、実際には切っても切り離せない存在かもしれません。関係が長引いてくれば、徐々に熱が冷めていき、ついつい他の人に目移り…ということも珍しくありません。

浮気は今のパートナーが一番と確かめる手段と、ある男性は言います。結婚を前に不安になるのは誰もが一緒。実際に、男女に対して実施されたアンケートでは、女性は、わからないよういしてくれればまだ浮気は容認できると答える人が多かったようです。

実際には感覚的に許せると言うより、言ってもなくならないので、それならせめてわからないようにして欲しい…というところでしょうか。

男性も決してわかるように浮気することはないでしょう。その助けとなるアイテムがイギリスで開発されました。

夜遅くに家に帰ったとき、シュシュッと浮気を隠してしまうアイテム、それが香水です。

香りは3種類あり、ひとつ目が"My Car Broke Down（車が故障した）"です。この香水は石油系や燃えたゴムの臭いが特徴となっており、ちょっと衣服汚しておけば準備万端。「車が途中で故障しちゃって…、ずっと修理してたんだ」と言い訳するにはピッタリ。

ふたつ目が"I Was Working Late （遅くまで働いていた）"という香りで、そのまま残業したときのコーヒー、ウールのスーツ、たばこや書類のインクの匂いが含まれています。

アリバイと名付けられた香水シリーズは他にも香りがあるようです。この香水を開発したのは…なんとストリップクラブ。なるほど納得です。ちなみに価格は24英ポンド（日本円でおよそ2800円）となっています。

日本でも、例えば家に電話するとき駅のホームの音を流したりする浮気のアリバイ作りグッズが販売されていますが、この香水も流行るかもしれませんね。

<blockquote><strong>Strip club launches 'Alibi' aftershave to recreate scent of the office</strong>
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   <title>歌姫ケイティとラッセルの離婚劇</title>
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   <published>2012-01-15T15:37:54Z</published>
   <updated>2012-01-15T15:40:40Z</updated>
   
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      <![CDATA[今から1年と少し前、インドで華々しく挙式したケイティ・ペリーとラッセル・ブランド。イギリス出身の遊び人ラッセルに、ハリウッドでもまれに見るゴージャスな外見の持ち主の歌姫ケイティは一見意外にみえる美女と野獣カップルではあったものの、お互い深く愛し合うお似合いのカップルでした。

ラッセルはケイティに出会って真面目になったと話し、ケイティも敬虔なクリスチャンとして育ったこともあってか、ラッセルこそ運命の人と話していました。ところが、その愛も2011年と共に幕切れ。2人は短い結婚生活に終止符を打つことを発表しました。

以前から口論するところや、指輪をはずす姿が目撃されてきましたが、この年末、本人たちはそれぞれ思い思いの休暇を過ごし、すでに自分の新しい人生に視点が切り替わっているようです。

ゴシップ誌はこぞって離婚の理由を詮索しています。元遊び人のラッセルが、ケイティが受け付けない性的趣向に走ったとか、ラッセルがケイティの親友リアーナを嫌ったとか、ラッセルにはケイティが若すぎてコントロールできなかったとか…。

この中に答えがあるのかどうかはわかりませんが、実際の離婚がそうであるように、どれかひとつが正解ということでもないでしょう。ひとついえるのは多忙ですれ違い気味だったという事実です。。

結婚生活に少しずつボロが出始めてきた頃、ケイティは仕事を終えてからプライベートジェットでラッセルの元へ向かうなど、かなりの距離を超えて関係修復を図っていたそうです。ラッセルは慣れない国で俳優として活躍しはじめ、ケイティはアルバムからシングル5曲がNo.1を記録する快挙を樹立するなど、お互いにこれからという多忙な時期でした。

すでにケイティは歌だけでなくミュージカルなどを通じて女優として活躍する道を模索しているそうです。この離婚がお互いの将来のために下した結論であるなら、まだ前向きでいいですね。

<div align="center"><a href="http://www.emimusic.jp/intl/katyperry/" target="_blank"><img alt="katyperry.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/katyperry.jpg" width="400" height="243" /><br>クリックで、ケイティ・ペリーの公式サイトへ</a></div>]]>
      
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   <title>ここまで来ればあっぱれ！ディカプリオのモデル好き</title>
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   <published>2012-01-09T07:03:50Z</published>
   <updated>2012-01-09T07:07:23Z</updated>
   
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      <![CDATA[もはや伝説的なヒットで映画史に名前を残したタイタニックでの演技をはじめ、ハリウッドでも超が付くほどの大物としてすでに盤石の体制を築きつつあるレオナルド・ディカプリオ。

クリント・イーストウッド監督との最新作、J・エドガーの国内公開も控えており、四十路を前にしてもお仕事の勢いに陰りは見えません。それはプライベートでも同じこと。

爆発的なヒットとなったティーン向け海外ドラマ、ゴシップガールの主演で一躍スターとなった女優ブレイク・ライブリーとの交際が噂されたのはわずか5ヶ月。ブレイクもかなりのスレンダーボディですが、やはり本物のモデルには敵わなかった模様。

レオナルドの恋愛遍歴は溜息がこぼれるほど美しいモデルたちによって埋め尽くされています。今やブラジル一のお金持ちとなったジゼル・ブンチェンとは5年、イスラエル出身のバー・ラファエリとも5年くっついたりはなれたりを繰り返し、結局破局。

その後に手を出したのが意外な若手女優ブレイク。若くて、モデルでもないため、レオ様新路線開発か？と取り沙汰されたものの、あっさり破局に一同納得。

結局去年のクリスマスから再び交際が噂されているのはヴィクトリアズ・シークレットの若干22歳というモデル、エリン・ヘザートン。24歳のブレイクからさらに若くなっているものの、やっぱりモデルが大好物に変わり無い様子のレオ様。このままずっと結婚せずに美しいモデルたちを手玉にとってプレイボーイでいるつもりなのでしょうか？

一方、お相手のブレイクは破局の後ブティックを渡り歩き、派手にお買い物して気分を晴らしていたそうです。数百万は消えていったというのですから、ブレイクもすでに大物女優ですね。ちなみに、2人は今でもお友達とコメントを出しています。

<center><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/hoover/#/home" target="_blank"><img alt="jedgar.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/jedgar.jpg" width="400" height="259" /><br>クリックでレオナルド主演の映画J.エドガーの公式ウェブサイトへ</a></center>]]>
      
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   <title>同性婚合法化で健康度が増す</title>
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   <published>2012-01-02T06:22:38Z</published>
   <updated>2012-01-02T06:31:46Z</updated>
   
   <summary>おねぇ系などと呼ばれ、日本でも認識されるようになってきた性同一性障害。しかし、日...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="ring.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/ring.jpg" width="170" height="90" align="right" hspace="10px" />おねぇ系などと呼ばれ、日本でも認識されるようになってきた性同一性障害。しかし、日本ではまだまだ、同性婚の議論が深刻化したことはありません。

海外では法律で同性同士の結婚を認めるかどうかでかなり議論が白熱します。一部地域では同性同士が合法に婚姻できるようになっています。

マイノリティであっても人権は当然あります。おかしいとはわかっていても、宗教的な背景もあり、保守的な意見が根強い地域もまだまだあります。どちらにも言い分はあるのです。

そんな中、同性同士の結婚に意義があるという科学的根拠のある正式な研究結果が発表されました。男性同士が結婚すると、しない場合より健康的な人生を送れるというのです。

アメリカ、マサチューセッツ州は2003年に他の州に先駆けて同性婚合法化に取り組んだ州です。この州での統計によると、合法化により同性愛者の来院数が13%も減少したというのです。ちなみに女性は統計に必要な調査数に達しなかったために今回の結論には含まれていません。

この減少には、人の幸福度と健康度の関連性が大きく表れているのだとか。つまり、幸せに満たされることで血圧やうつ、適応障害、ストレスからくる諸症状が緩和されたというのです。

社会の中で、自分が重要な市民ではないという感情に見舞われてしまうと、人は不安定な生活におぼれ、危険な行為にも抵抗をなくしてしまいます。自分を大事にするという感覚がなくなってしまうのだそうです。

同性同士の結婚は、その点で社会に属する市民が等しく幸せを享受するということの実現に大きく貢献したと言えるのでしょう。

多額の医療費に頭を悩ます日本の財政。もしかしたら幸福度と健康度という根本でも、よその国の統計と言い切ることはできなくなるかもしれません。

<blockquote><strong>Same-Sex Marriage Improves Health Conditions Among Gay Men: Columbia University Study </strong>
<a href="http://www.huffingtonpost.com/2011/12/16/same-sex-marriage-gay-men-health_n_1154201.html" target="_blank">http://www.huffingtonpost.com/2011/12/16/same-sex-marriage-gay-men-health_n_1154201.html</a></blockquote>]]>
      
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   <title>上昇傾向にある男性の未婚率…特に35歳以上は…??</title>
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   <published>2011-12-25T14:43:36Z</published>
   <updated>2011-12-25T14:45:22Z</updated>
   
   <summary>2010年、国税調査のデータで、男性の未婚率が深刻化していることがわかりました。...</summary>
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      <name>高桑さん</name>
      
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      <![CDATA[2010年、国税調査のデータで、男性の未婚率が深刻化していることがわかりました。結婚は男女でするものですから、必然的に結婚という選択肢を避け、独身でいつづけることを選ぶ男女が増えているということになります。

<img alt="lonely.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/lonely.jpg" width="150" height="126" align="right" hspace="10px" />みなさん、実感としてはどうでしょうか？

不景気もあり、特に経済的プレッシャーを感じやすい男性が結婚をどんどん先延ばししてしまう傾向が強いのは確かなようです。別に独身がよいというわけではなく、いつか結婚するつもりではいる…という方、特に用心が必要です。

35歳以上の男性の未婚率は2005年の時点で30.9%。5年後の今回の調査では、40～44歳となったこの人たち。未婚率はというと27.9%。つまり3%しか結婚していないということになります。35歳を超えた男性が結婚できる見込みはとても低いのです。

それでも大丈夫と考えていませんか？自分は経済力も悪くないし、それほど見た目も悪くない。その気になれば女性とも接点を作る機会があるし、いい相手が見つかったら結婚するつもり…なんて気長に考えていると、ますますドツボにはまりますよ。

実は30代後半になっても結婚しない男性の特徴は高収入やイケメンという、ぱっと見不自由のなさそうな面々なのだそうです。借金を抱えていたり、女性が引くほど不衛生に見える見た目となればそれ以前のお話ですが、なぜそういう人たちがよりによって残ってしまうのでしょうか？

それはありのままの自分を受け入れてくれる相手や、独身時代と変わらず、特に苦労しなくても付き合える相手、と甘い考えで相手を探してしまうからだそうです。そして年齢を重ねるほど、どんどんチャンスが遠のいていく。

この問題を解決するには、いつまでも甘い理想を追い求めずに、今の自分の現実を素直に認めることが必要だそうです。本当に結婚したいのかを考え、女性に積極的にアプローチし、自分からも働きかけてみることが大事です。ここでもし女性との接点がないのであれば、それ自体が問題だと認識することも大事だとか。

結婚は何かと苦労があるもの。その後の結婚生活も同じでしょう。だからこそ、2人で家族を築くことには計り知れない価値があるのでしょう。結婚相手を探すには、自分がラクをできる相手ではなく、自ら率先して苦労をするために飛び込む勇気が必要なのかもしれません。そしてそこできちんと見返りのある相手が、あなたの望む相手なのです。]]>
      
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   <title>みんなが結婚へ踏み切る理由とは？</title>
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   <published>2011-12-18T12:14:46Z</published>
   <updated>2011-12-18T12:17:51Z</updated>
   
   <summary>子供の頃思い浮かべていた結婚とは、おとぎ話のような王子様とお姫様がドラマを繰り広...</summary>
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      <name>高桑さん</name>
      
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      <![CDATA[<img alt="railroad_tracks.jpg" src="http://www.apg-j.gr.jp/konkatsu/railroad_tracks.jpg" width="150" height="91" align="right" hspace="10px"/>子供の頃思い浮かべていた結婚とは、おとぎ話のような王子様とお姫様がドラマを繰り広げてたどり着くゴールのようなものです。しかし実際に自分が妙齢になってみると、結婚とは実に複雑な大人の事情の末に起こる人生の通過点に過ぎません。

年頃になると、まわりの友達も結婚するし、親にせかされ始めます。そしておとぎ話のように、「絶対この人！」という運命の人はなかなか現れないものです。決め手の無さに、未だに結婚に踏み切れないという方は多いのではないでしょうか？実際、マリッジブルーとうい言葉は昔から存在しますよね。

結婚相談所のエンジェルがこのたび、男女別に結婚に踏み切るきっかけをテーマに<a href="http://ameblo.jp/nicecouple/theme-10042619369.html" target="_blank">アンケート</a>を実施しました。みんなはどうやって結婚に踏み切る決断をしたのでしょうか？

アンケートの結果は意外と男女に差がありませんでした。1位は相手が好きで一緒にいたいからという気持ちで全体の3～4割を占めています。次いで男性の2位が、精神的なやすらぎを求める気持ち。女性はこれが3位で、2位に家族やこどもを持つことの憧れが入り込んでいます。

このほか理由としては親からの圧力や、経済的な安定性、仕事での転換期などが挙げられていますが、男女で特に目立つ差は見られませんでした。

今は不景気もあって、個人主義が進む現代。意外と世知辛い理由が上位を占めるのかと思われていましたが、やはり好きな人と一緒にいたいという気持ちはみんな変わらないようですね。]]>
      
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